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世界の医学者も認めた!この文章どうり、ロシア医学アカデミー放射線医学研究センター所長のA・F・ツィブ医学博士が推薦する現代の医学に一石投じるものだ。
放射線を防護し、免疫を活性化!血圧降下及び脳卒中予防剤の特許、糖尿病発病の予防剤、放射線障害に対する効果剤、アトピー性皮膚炎に対する効果剤・・・実に耳を疑うような事ばかり。しかし、事実!信じて結構、疑ってけっこう。逃げも隠れもしない、どこかの意味のなさないサプリメントとは畑違い。サプリメントがどれも同じという時代は終わりにしましょう。世間に出回っている化学物質の固まりのサプリメントを飲んでいて将来的に自分の身体は化学物質にダメージを受けます。何が良くて何が悪いの判断ができなくなっているのではないでしょうか。消費者を騙してるではないかと怒れる時が多々あります。広告、CM、大手メーカーのであれば余計に信じることでしょう。なおさら本当に大丈夫か調べもしないでしょう。
そこで、私達は本当に皆様の健康、身体を本当に考えたものを提供しています。進む医学、薬を飲み、副作用に苦しむ、結局調子が悪いまま死んでしまう。対処療法や薬で治るなら患者は減るはずです。しかし、患者が増えていく一方です。病気は治っても本当に健康になっているのでしょうか。たくさんの種類のサプリメントを飲むよりも一種類でまかなえるサプリメントの方がいいのではないでしょうか。一種類にいろんな成分、副作用が全くない優れもの!
そこで、私達が扱ってる[スーパーデトックスE25]どこもやっていないブルガリスE25を100%使用! その成分はというと、まずは一般成分、タンパク質・脂質・炭水化物・繊維・灰分・水分・クロロフィル・カロチノイド。ミネラル成分は、鉄・カルシウム・カリウム・マグネシウム・ナトリウム・リン・亜鉛・マンガン。アミノ酸成分は、アルギニン・リジン・ヒスチジン・フェニールアラニン・チロシン・ロイシン・イソロイシン・メチオニン・バリン・アラニン・グリシン・プロリン・グルタミン酸・セリン・スレオニン・アスパラギン酸・トリプトファン・シスチン。ビタミン成分は、ビタミンE・アルファカロチン・ベーターカロチン・ビタミンB1・ビタミンB2ビタミンB6・ビタミンB12・ビタミンC・ナイアシン・パテトテン酸・葉酸・ビオチン・コリン・イシトールなど、これだけのものがかね備わっています。
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横にあるグラフは消化吸収に優れたブルガリスE25をグラフに表したものです。従来のクロレラには植物細胞の特徴の一つ、細胞膜の外側に細胞壁を持つことです。この細胞壁にはαセルロースを含んでいて硬い構造をしています。ですから、10粒飲めば7粒ぐらいは排泄されているに等しいです。つまり、吸収しにくいのです。それに比べブルガリスE25は細胞壁にαセルロースを含まないために消化吸収に優れているのです。
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変異原物質の活性阻害のグラフ 血圧降下及び脳卒中予防剤のグラフ |
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変異原物質の活性阻害と血圧降下及び脳卒中予防剤のグラフについて |
まず、変異原物質の活性阻害についてですが、図のクロロフィルAとクロロフィルBとの間で変異原活性率を比較した。それほど変化をしないクロロフィルAに対してクロロフィルBは、変異原の活性率を著しく抑えているのが判る。また、クロロフィルAは天然物であるため、再現性に疑問が残るが、クロロフィルBは純系生産のため、再現性があり、阻害効果に安心をもてる。
そして、もう一つのグラフは、従属栄養クロレラ・ブルガリスE25の熱水抽出物による静注試験の結果、著しい血圧降下の作用が見られた。
生後5週間令のSHRSP(生まれつきの高血圧症を持つラットのこと)を用意して経口投与実験の結果、対照群のラットは、脳卒中の発生率が83.3%、平均生存日数は176±29.86日に対し、ブルガリスE25投与側は脳卒中の発生率が25%、平均生存日数は337±19.96日という2倍にも及ぶ著しい延命効果があった。
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ヒトによる安全性試験の合格 |
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健康成人男性6名により、E25を1回1包(1.05g)1日3回食後に服用させ、これを7日間続けた。その後左記の検査に加え問診・聴打診の結果、本剤に起因すると思われる特記すべき変化は何も見られなかった。これにより、天然の食品で初めてヒトによる安全性試験に合格する事が出来た。 天然の食品でありながらブルガリスE25は、純系化された系統の確立された物である為、再現性があり、その実験結果が正確という理由でこの試験も可能となった。
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健康維持機能 |
*ブルガリスE25食の糖尿病発病の予防効果* NODマウスの自然発症及びCY誘導体の糖尿病発症に対するE25食の予防効果は、E25が0%(餌に混ぜるE25の割合)の所は発病率が90%、3%で発病率が70%、10%で発病率が40%と発病率の低下及び遅延が認められた。また、糖尿病発症とTNF(腫瘍壊因子)産生能の関係を調査したところ、いずれもE25濃度の濃い餌を与えたマウスの方がTNF産生能は上昇していた。
*ブルガリスE25の放射能障害に対する効果* 放射線治療を受けた後遺症患者43名に対し、E25の投与効果が調べられ、腸の障害で84.2%、併発生高血圧症87.5%、晩発性膀胱炎50%と著しい効果が見られ、特に殆どのヒトで精神安定作用が見られた。またチェルノブイリ原発事故除去作業員32名に対して、E25 1gを1日3回30〜45日間服用させたところ、被爆者の全身症状の改善85%、高血圧の低下65%、筋肉痛・関節痛の軽減97%に及び、心理状態の安定化が大多数の人々で見られた。
*ブルガリスE25のアトピー性皮膚炎に対する効果* アトピー性皮膚炎の児童40名(男子22名・女子18名)に対し、1日3〜5gのE25を6ヶ月間服用させた結果、62.5%の児童に症状の改善、変化なし(副作用もなし)37.5%あったものの、症状の悪化0%という驚くべき結果となった。また、アレルギー体質の目安とされる1gERIST値や1gG4値の改善も見られた。
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健康維持機能についてのグラフ(画像クリックで拡大) |
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